​ラ・テンプラニーカ

La Tempranica

2020年9月18日(金)日本初演候補演目 代々木上原MUSICASA

【作品概要】

ヘロニモ・ヒメネス作曲/フリアン・ロメア・パルラ台本

Compositor:Gerónimo Giménez/Libretista:Julián romea Parra

Fecha de estreno:19 de septiembre de 1900/Lugar de estreno:Teatro de la Zarzuela

あらすじ

「ラ・テンプラニーカ」は、1900年9月19日、マドリッドのサルスエラ劇場で初演されました。時は1890年頃、グラナダの壮大な山脈を舞台に、ジプシー娘のマリアと、グラナダの青年貴族ドン・ルイスの悲恋が描かれた物語です。マリアの弟グラビエが歌う“サパテアード”や、マリアのロマンサほか、ジプシーの暮らしが在り在りと浮かぶ曲が印象的です。2020年9月日本初演予定。

© 2001 Asociación de la Zarzuela de Japón 

日本サルスエラ協会

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